シミ・ソバカス治療の名医ランキング【新宿編】

新宿エリアで見つけたシミ・ソバカス治療の名医

第一位

豊福一朋先生(山手皮フ科クリニック)

豊福一朋先生(山手皮フ科クリニック) 日本皮膚科学会認定専門医、日本抗加齢医学会専門医、医学博士。
カナダ、米国NIHでメラニン研究を行ったシミ治療の専門家。多数の海外講演や英語論文がある本格派ドクター。

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第二位

城野親徳先生(シロノクリニック)

城野親徳先生(シロノクリニック) 日本レーザー医学会、日本皮膚科学会、日本美容皮膚科学会などに所属。
国内屈指のレーザー症例数を誇り、テレビ・雑誌のコメンテーターとしても活躍中。

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第三位

小﨑有恒先生(オザキクリニック)

小﨑有恒先生(オザキクリニック) 日本美容外科学会、日本外科学会、日本美容皮膚科学会などに所属。
開発に携わったドクターズコスメは、口コミサイトで1位を獲得するほど人気がある。

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HOME » 画像でわかる!シミの種類と治療法 » 老人性色素斑

老人性色素斑

もっとも代表的なシミである老人性色素斑、その原因や治療内容、症例写真など紹介します。

老人性色素斑の治療のために(症例写真で解説)

老人性色素斑

老人性色素斑は皮膚の老化現象の一つですが、主な原因は紫外線だと言われています。
紫外線に長期間さらされた皮膚の表皮細胞は数年、数十年かけて老化し、メラニン細胞が活性化します。
過剰なメラニンが作られるため、しみとなって肌に表れてしまうのです。

そばかすのような小さなものがたくさんできることもありますが、直径数cmの大きなものができることも。早い人で30代から出てきます。
5~20年間の日光のダメージの積み重ねが原因なので、若いころから紫外線対策をすることが一番の予防だといえます。

老人性色素斑の完治を目指すならレーザー一択

老人性色素斑の治療法は様々ですが、最も効果的なのはレーザーです。
メラニン細胞と表皮細胞の異常がしみの原因なので、ダメージを受けた細胞を根っこから除去する必要があります。

シミ治療ではフォトフェイシャルもよく使用されますが、表皮の深いところにある表皮基底細胞までは破壊できません。
光治療は肌にやさしいのが魅力ですが、再発を防ぐにはやはり熱破壊できるレーザーが一番です。

シミ治療のレーザーで主流なのは、Qスイッチレーザー。1億分の1秒という短時間で強力なエネルギーを発生させます。
正常な細胞や血管にダメージを与えることなく、異常な表皮細胞とメラニン細胞のみを破壊します。

治療後はかさぶたができるので、一旦シミが濃く感じることがあります
でも心配は不要です。2週間ほどで新しい細胞が再生して、きれいな肌に生まれ変わります。

 

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